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書くのはなんでもない古典と文字の日常です。2018.12.04

この投稿はテストです、まだ公開していないので、ガラガラです。

最近の日常。
仕事のことだけしていたような一年と半年間でした。
そうはいえど、だいすきな創作活動や古典文学をおざなりにしていたら、20代はこれは風のように過ぎていくのでは?
そう考えて、思い切ってサイトは楽しみながらリニューアルしつつ復旧活動をしておりました。

これがなかなか手ごわいWEB制作となりました。

さて、すべてを旧サイトからお引越ししようとしたのですが、意外にいろんな作品を創作していたみたいです。
期間にして、おそらく2~3年だったのですがね。
それで全部は無理かなと思ったので、パソコンの中に続編が残っていたり、これはまだ書くぞと思っていたりするものだけをすこしピックアップしてお引越ししました。

ここに引っ越せなかった未完のものは、すみませんがお蔵入りかもしれません。すこしおとなになり、価値観が変わり、もう続きは書けないかなって思ってます。

下記、メモです。

■時雨と紅葉。
これはひどかった、書きはじめてすぐに更新しなくなってしまって…。とはいえ、書きたかったテーマをぎゅぎゅっと詰めていたし、結末までしっかりと用意していたしということで、加筆修正しつつ再開を決意!

■きみについた幾つかの嘘について
まだ残る謎を解明する続編を、書いたままアップしていなかったので、書きました。のちのちアップ予定。

■花、盗み。
これから書きたい話と連動していたため、あとはとても気に入っていたためお引越し。

■深窓の君。
とても気に入っていたためお引越し。すきあらば続きが書きたいのです。

■あまのじゃく。
続きを書いていたため、お引越し。

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